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2026.02.24

お知らせ

株式会社KUL、「大阪市女性活躍リーディングカンパニー」 市長表彰で特別賞を受賞 ~多様な働き方支援と健康経営の両立による女性活躍が評価~

 株式会社KUL(大阪市中央区本町、代表取締役:吉田滋)は、令和8年2月4日に大阪市役所で開催された「大阪市女性活躍リーディングカンパニー」市長表彰式において、中小規模企業部門の「特別賞」を受賞しました。本表彰は、女性活躍推進に優れた企業を大阪市が表彰する制度です。この度、当社の継続的な取り組みが高く評価され、受賞に至りました。

育休後100%復職――柔軟な働き方と支援制度の成果

 当社は、育児休業を最長3年まで取得可能とし、産後パパ育休や介護休業などの制度を整備することで、多様なライフステージにおいても従業員が安心して働き続けられる体制を構築しています。復職後も、育児に時間を充てやすい時短勤務制度や、家族が病気のときなどの世話と仕事を両立できるテレワーク勤務など、柔軟な働き方を推進した結果、女性の育休後復職率100%を維持しています。

 その一方で、宅地建物取引士や防災士をはじめとする約70種類の資格について、受験費用を補助する制度を設けており、多くの従業員が活用しています(直近3年間の合格者のうち、約半数が女性)。また、異業種交流型リーダー育成研修(参加者の約半数が女性)など、スキルアップを目的とした各種施策も展開しています。さらに、ジョブローテーションを通じて幅広い職務経験を積むことができる仕組みを整えることで、従業員一人ひとりの成長を強力に支援しています。

女性活躍と健康経営で持続可能な企業へ

 当社では、全従業員の健康が企業の持続的成長の基盤であると考え、心身ともに健やかに働ける職場環境づくりを目指しています。特に女性の健康サポートに力を入れており、昨年は産業医による「女性の健康課題」に関するセミナーを開催するなど、女性特有の健康課題への理解を深める取り組みも実施しています。加えて、毎年「健康づくりキャンペーン」を実施し、社員の自発的な健康増進を促進しています。これらの活動が評価され、「健康経営優良法人(ネクストブライト1000)」にも2021年から5年連続で認定されています。

 当社は今後も「"暮らしやすい"をデザインする」というスローガンのもと、持続可能な企業を目指し、すべての従業員が生き生きと活躍できる環境づくりを進めてまいります。

認証・受賞の詳細
「大阪市女性活躍リーディングカンパニー特別賞」受賞
  - 受賞日:令和8年2月4日
  - 表彰機関: 大阪市
  - カテゴリ:中小規模企業部門

「大阪市女性活躍リーディングカンパニー2025(三ツ星)」認証
  - 認証日:令和7年6月1日
  - 認証機関: 大阪市
  - 認証ランク:三ツ星(最高評価)

「健康経営優良法人2025(ネクストブライト1000)」認証
  - 認証日:令和7年3月10日
  - 認証機関:経済産業省

PRTIMES掲載記事:株式会社KUL、「大阪市女性活躍リーディングカンパニー」市長表彰で特別賞を受賞 | 株式会社KULのプレスリリース

本件に関する問い合わせ先
株式会社KUL広報室 担当:遠藤、藤田
電話番号:06-6245-5050
電子メール:ko-ho@kul.co.jp

2026.02.10

お知らせ

【実施報告】OeGG統括イベント「Osaka GeN Scramble」一般公開日HADOを出展 ~KUL、OeGG対抗戦「ストリートファイター6」と企業トークにも参加~

株式会社KUL(本社:大阪市中央区、代表取締役:吉田 滋)は、大阪府が推進する
大阪eスポーツラウンドテーブル(Osaka eSports Growth Guild、以下OeGG)の総括イベント
「Osaka GeN Scramble(略称:ジェンスク)」に参加しました。
本イベントは、大阪府民にeスポーツを広く認知・理解いただくことを目的に、
2026年1月30日(金)から2月1日(日)(一般公開日は1月31日・2月1日の2日間)、
グランフロント大阪 北館1階 ナレッジプラザ、グラングリーン大阪 北館
JAM BASE 3F Blooming Camp等で実施されたものです。

■府民参加型のeスポーツ総括イベント

「Osaka GeN Scramble(ジェンスク)」は、性別(Gender)や世代(Generation)を超えた
「つながり」と「混ざり合い」(Scramble)をテーマに、OeGGの2025年度活動を総括する
大阪府主催のeスポーツ普及イベントです。
一般公開日DAY1・DAY2を通じ、会場一帯で大会・体験・出展ブース・トークなど
多彩なコンテンツが展開されました。

 特設ホームページ:https://www.oegg-osaka.com/osakagenscramble

KULの参画している大阪eスポーツラウンドテーブル(OeGG)は、
大阪府内でeスポーツに積極的に取り組む産学官のメンバーが情報共有・連携を図る場として
大阪府が設置した枠組みで、当社もeスポーツの社会受容性向上や関連産業の振興を目指す
取り組みに貢献しています。

 (参考)過去リリース:新組織「大阪eスポーツラウンドテーブル(OeGG)」にKULが参画! 吉村知事がeスポーツ体験「“産×学×官”で大きなeスポーツの輪を」 | ニュース・リリース | 株式会社KUL

■ARアクティビティ「HADO」の体験ブース

当社は一般公開日の2日間、グランフロント大阪会場にてAR アクティビティ「HADO」
を出展し、家族連れや友人同士など、年齢や性別を問わず延べ200名以上の方々に
プログラムを体感して頂きました。
屋外は真冬の冷たい空気が流れていましたが、当社のブースは腕を振り動き回る
体験者の熱気に包まれていました。 
体験者からは「思ったより動くので運動になる」
「子どもがすぐに操作に慣れて驚いた」などの感想が寄せられました。

■OeGG対抗戦(ストリートファイター6)で当社従業員が優勝

また、一般公開日DAY2(2月1日(日))には、当社のeスポーツ事業推進室の徳永が、
OeGG対抗戦(ストリートファイター6)に大阪成蹊大学の学生の折原さんと2人一組で出場。
12チームで行われた予選を勝ち抜いてグランフロント大阪会場の本選に進出しました。
予選を勝ち抜いた強豪チームと、準決勝、決勝と手に汗握る熱戦を展開。
吉本興業所属のミサイルマン西代さんの軽妙な司会に観客も盛り上がり、熱い声援を受けつつ、
一進一退の激しい攻防の末に、KUL大阪成蹊チームが見事に優勝を勝ち取りました。

徳永は「優勝を目指していたのでうれしい。折原さんが横で適切にアドバイスを送ってくれて
チームで勝ち取った優勝」と興奮気味に語り、折原さんも「予選では徳永さんに助けてもらった。
本選では緊張もしたが横で励ましてもらっていいプレイができた。」と満足げな表情でした。
2人のチームワークは試合を経験するごとに向上し、今日初めて会った者同士とは思えない連携ぶりを発揮してくれました。
(当日の動画はこちら 準決勝2:50:36頃から 決勝3:11:9頃から)
https://www.youtube.com/live/FkMlEnwYiCk?si=QjJbTnclgd1B0XN0
 

■企業トークショーで講演

グラングリーン大阪会場で行われた企業トークショーでは、eスポーツ事業推進室の木村が、
当社の取り組んでいるHADOの活用について、企業や大学、行政と連携したイベントなどを紹介しました。
聴講者の関心は高かったようで、その後、当社のブースに来てくれた方もいらっしゃいました。
 (当日の動画はこちら 4:13:00頃から)
https://www.youtube.com/live/Q3iCpl9WQZc?si=XQpvW6Q5vWIBueco

■OeGG連携を通じた文化醸成への寄与

当社は「“暮らしやすい”をデザインする」のスローガンのもと、
ショッピングセンター「エコール・いずみ」(大阪府和泉市)において
eスポーツ施設や関西初のHADO専用施設を運営し、
デジタル×体験を通じた地域活性化に取り組んでいます。
OeGGの枠組みと連動することで、府民の皆さまにとっての
“身近な文化としてのeスポーツ”の浸透に寄与してまいります。 

■HADOとは?──AR技術で進化する次世代アクティビティ

HADOは、AR技術を活用した最新のアクティビティで、現在39か国で展開されています。
性別や筋力差の影響が少なく、教育現場や体育研究、集客イベント、社内交流など
幅広い分野で活用されています。

プレイヤーは専用のヘッドマウントディスプレイとアームセンサーを装着し、
腕の動きでエナジーボールを放ったり、シールド(盾)を展開して身を守りながら、
対戦相手や仮想モンスターと戦います。
激しい動きも可能ですが、座ったままや車椅子でのプレイにも対応しており、
体力や身体状況に関わらず誰もが楽しめるスポーツとして注目されています。
この特性により、従来のスポーツでは参加が難しかった方々にも、
新たな体験機会を提供できます。

   【最先端ARスポーツHADO(Youtube)】 https://www.youtube.com/watch?v=_BsA2H5P9eY


PR TIMESリリース:OeGG統括イベント「Osaka GeN Scramble」一般公開日HADOを出展 | 株式会社KULのプレスリリース

2026.01.21

お知らせ

OeGG統括イベント「Osaka GeN Scramble」一般公開日HADOを出展 ~KUL、OeGG対抗戦「ストリートファイター6」と企業トークにも参加~

株式会社KUL(本社:大阪市中央区、代表取締役:吉田 滋)は、大阪府が推進する大阪eスポーツラウンドテーブル(Osaka eSports Growth Guild、以下OeGG)の総括イベント「Osaka GeN Scramble(略称:ジェンスク)」に参加します。本イベントは、大阪府民にeスポーツを広く認知・理解いただくことを目的に、2026年1月30日(金)から2月1日(日)(一般公開日は1月31日・2月1日の2日間)、グランフロント大阪 北館1階 ナレッジプラザ、グラングリーン大阪 北館 JAM BASE 3F Blooming Camp等で実施されるイベントです。

■府民参加型のeスポーツ総括イベント

「Osaka GeN Scramble(ジェンスク)」は、性別(Gender)や世代(Generation)を超えた「つながり」と「混ざり合い」(Scramble)をテーマに、OeGGの2025年度活動を総括する大阪府主催のeスポーツ普及イベントです。一般公開日DAY1・DAY2を通じ、会場一帯で大会・体験・出展ブース・トークなど多彩なコンテンツが展開されます。

 特設ホームページ:https://www.oegg-osaka.com/osakagenscramble

また、KULの参画している大阪eスポーツラウンドテーブル(OeGG)は、大阪府内でeスポーツに積極的に取り組む産学官のメンバーが情報共有・連携を図る場として大阪府が設置した枠組みで、当社もeスポーツの社会受容性向上や関連産業の振興を目指す取り組みに貢献しています。

 (参考)過去リリース:新組織「大阪eスポーツラウンドテーブル(OeGG)」にKULが参画! 吉村知事がeスポーツ体験「“産×学×官”で大きなeスポーツの輪を」 | ニュース・リリース | 株式会社KUL

■会場で楽しむARアクティビティと当日の見どころ

KULは一般公開日の2日間(1月31日・2月1日)、グランフロント大阪会場にてAR アクティビティ「HADO」を出展します。会場では、年齢や経験を問わず参加しやすい体験プログラムをご用意し、来場者の皆さまに「観る×動く」の一体感をお届けします。

さらに、一般公開日DAY2(2月1日(日))には、KULのeスポーツ事業推進室メンバーがメイン会場でのOeGG対抗戦(ストリートファイター6)と、ビジネスエリアでの企業トークショーの2企画にも参加いたします。

  ▼ OeGG対抗戦 eスポーツ大会(ストリートファイター6)
  日時:2026年2月1日(日)12:30~14:30
  会場:グランフロント大阪 北館1階(メイン会場)
  出場:KUL eスポーツ事業推進室・徳永
  見所:大阪のeスポーツを支えるOeGGメンバーが選手として参戦!学生とタッグを組み、ひとあじ違う
     特別ルールで衝突します。最後まで勝敗が読めない、手に汗握るバトルを体感ください。

  ▼ 企業トークショー
  日時:2026年2月1日(日)16:00~
  会場:グラングリーン大阪 北館 JAM BASE 3F Blooming Camp(ビジネスエリア)
  登壇:KUL eスポーツ事業推進室・木村   ※トークテーマ未定

■OeGG連携を通じた文化醸成への寄与

当社は「“暮らしやすい”をデザインする」のスローガンのもと、ショッピングセンター「エコール・いずみ」(大阪府和泉市)においてeスポーツ施設や関西初のHADO専用施設を運営し、デジタル×体験を通じた地域活性化に取り組んでいます。OeGGの枠組みと連動することで、府民の皆さまにとっての“身近な文化としてのeスポーツ”の浸透に寄与してまいります。 

  開催概要(抜粋)
  イベント名:Osaka GeN Scramble(ジェンスク)
  開催期間:2026年1月30日(金)から2月1日(日)  (一般公開日:1月31日・2月1日)
  主な会場:〈メイン・ポイントスペース〉グランフロント大阪 北館1階 ナレッジプラザ/うめきた広場
       〈ビジネスエリア〉グラングリーン大阪 北館 JAM BASE 3F Blooming Camp
  主  催:大阪府/大阪eスポーツ文化普及事業共同企業体
             (ブロードメディアeスポーツ株式会社・株式会社PACkage)
  入  場  料:無料
  特設ページ:https://www.oegg-osaka.com/osakagenscramble
         (※プログラム・会場は今後変更となる可能性があります。
            最新情報は特設サイト・大阪府報道発表をご確認ください)

■HADOとは?──AR技術で進化する次世代アクティビティ

HADOは、AR技術を活用した最新のアクティビティで、現在39か国で展開されています。性別や筋力差の影響が少なく、教育現場や体育研究、集客イベント、社内交流など幅広い分野で活用されています。

プレイヤーは専用のヘッドマウントディスプレイとアームセンサーを装着し、腕の動きでエナジーボールを放ったり、シールド(盾)を展開して身を守りながら、対戦相手や仮想モンスターと戦います。激しい動きも可能ですが、座ったままや車椅子でのプレイにも対応しており、体力や身体状況に関わらず誰もが楽しめるスポーツとして注目されています。この特性により、従来のスポーツでは参加が難しかった方々にも、新たな体験機会を提供できます。

   【最先端ARスポーツHADO(Youtube)】 https://www.youtube.com/watch?v=_BsA2H5P9eY


PR TIMESリリース:OeGG統括イベント「Osaka GeN Scramble」一般公開日HADOを出展 | 株式会社KULのプレスリリース

2026.01.13

お知らせ

身体の制約を超えて誰もが楽しめるARスポーツ「HADO」軟骨無形成症の当事者団体がインクルーシブな体験会を実施〜多様性を尊重する企業文化が実現した、障がい者スポーツの新たな可能性〜

 2025年11月30日、株式会社KUL(本社:大阪府大阪市中央区本町、代表取締役:吉田 滋)が運営する大阪府和泉市のエコール・いずみショッピングセンター東館3階「HADO ARENA エコール・いずみ」にて、軟骨無形成症の会「つくしんぼ」による秋の交流会HADO体験会が開催されました。この交流会では、ARテクノロジーを活用した次世代スポーツ「HADO」を通じて、参加者が身体の制約を超えた新しいスポーツ体験を楽しみました。

身体の制約を超えて楽しめるARスポーツ「HADO」とは

 「HADO」は拡張現実(AR)技術を用いた次世代のスポーツアクティビティです。プレイヤーは専用のヘッドマウントディスプレイとアームセンサーを装着し、自分の腕の動きでエナジーボールを放ったり、シールド(盾)で身を守ったりしながら、対戦相手や仮想モンスターと戦います。激しい動きも可能ですが、座ったままや車椅子でのプレイも可能で、体力や身体状況に関わらず誰もが楽しめるスポーツとして注目されています。この特性により、従来のスポーツでは参加が難しかった方々にも、新たな体験機会を提供できます。

【最先端ARスポーツHADO(Youtube)】 https://www.youtube.com/watch?v=_BsA2H5P9eY

障がいのある社員の発案で実現したインクルーシブイベント

 この企画は、KULの多様性を尊重する企業文化から生まれました。
 発案者は軟骨無形成症の当事者会である「つくしんぼ」の役員であり、KULのeスポーツ事業に従事する社員の中村愛さんです。
中村さんは一般社員と同様の業務を担当し、eスポーツ事業の企画・運営において重要な役割を果たしています。「社内では優しくしていただきながら、のびのびとお仕事をしています」と語る中村さん。障がいのある方や、子育て・介護といった様々な事情を抱える社員など、KULの多様な人材が活躍できる職場環境が、今回のインクルーシブイベントの実現につながりました。

<KULが導入している主な制度>
・フリーアドレス制
・柔軟な働き方に資するテレワーク勤務、時間差出勤等の各制度
・子育て、介護等との両立支援制度
これらの制度により一人ひとりが最大限のパフォーマンスを発揮できる職場づくりを目指しています。

「つくしんぼ」の活躍とHADO体験会の反響

 軟骨無形成症は、骨の成長に影響を与え、四肢短縮型の著しい低身長をきたす先天性の骨系統疾患です。「つくしんぼ」はこの病気の患者やその家族の合計約140名で構成される団体で、年に一度の総会と交流会を開催するほか、会報誌を発行して医療従事者や福祉関係、製薬会社と連携を深めるなど、患者にとって有益な情報の発信やコミュニケーションの場を作っています。中村さんも含め役員は家事や仕事をしながら、このような活動を長年続けています。

この病気は、骨が正常に形成されないことで乳幼児期から成人期にかけて様々な合併症をきたすため、低身長であること以外にも日常生活や社会生活において制限を受けることがあります。こうした課題を抱える患者や家族にとって「つくしんぼ」のような交流の場は心強い支援となっており、互いに支え合いながら、それぞれの人生を楽しんでいます。

中村さんのコメント:
「あまり動き回れない私でも、プレイを存分に楽しむことができました。車椅子の方も参加できますし、もちろん激しく動いて戦うこともできる。それがHADOの魅力です。参加者からも“いい運動になって爽快感が味わえた!”“おもしろかったので、またやりたい!”といった声が寄せられました」

今後の展望

 今回のHADO体験会をきっかけに、ARやVR技術を活用したeスポーツが、障がいある方を含め、誰もが楽しめる新たなスポーツ活動の選択肢として広がっていくことが期待されます。KULは今後も、テクノロジーの力で誰もがスポーツを楽しめる社会の実現に貢献してまいります。

(過去の記事)新感覚ARアクティビティ『HADO』大阪・関西万博の大阪ヘルスケアパビリオン「リボーンステージ」にて参加型体験ステージイベントを開催!! | 株式会社KULのプレスリリース

PRTIMES掲載記事:身体の制約を超えて誰もが楽しめるARスポーツ「HADO」軟骨無形成症の当事者団体がインクルーシブな体験会を実施 | 株式会社KULのプレスリリース

本件に関するお問い合わせ先
株式会社KUL広報室 担当:遠藤、藤田
電話番号:06-6245-5050